選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 2年 MF 石場

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

 「スタートラインが全員一緒。だから自分次第で伸びしろ無限大」

 

2年 MF 石場雄介

石破

 

 

 

Question ラクロス部の魅力とは?

「朝から充実!」

他の大学生は眠っている中ラクロス部は活動しています。つらい部分もありますが、グラウンドに行くと仲間がいるので全然苦になりません!

また、早朝に運動をすることはとても気持ちの良いことです。一汗かいた後のシャワーは最高です笑

練習後はみんなで授業に行くので寝坊の心配はありません!

とても充実した大学生活を送ることができると思います。

少しでも興味がありましたら、是非体験会に足を運んでください!。

 

 

Question ラクロスの面白さと魅力とは?

「激しいボディコンタクト」

男子ラクロスは「地上最速の格闘球技」と言われています。

その別名のとおり、とても激しいスポーツです。

体と体をぶつけ合い、ゴールを目指します。

他では味わえない迫力を体を交えて体感することができます。

ラクロスは他の競技と比べると難しいと思います。

その分シュートを決めた時の快感は言葉では表せないものです。

 

 

Question 今年にかける意気込み

「昇格」

今年は二年になるということもあり、リーグ戦では戦力にならなければならない学年になりました。

昨年まではリーグ戦にかかわることが少なったが、今年は勝利に貢献できるように努力していきたいです。

そのためにも毎回の練習で成長できるように集中して取り組んでいきたいです。

 

 

Question 心に残っている思い出について

「夏合宿での初勝利」

夏合宿前にも何試合か一年生チームとして試合をやったが、すべて負けで勝利の喜びを味わっていなかったのです。

毎試合ごとにミーティングを行い改善点や次チャレンジすることなどを話し合い、努力しました。

その結果が夏合宿の一勝につながったのだと思います。

同期みんなでつかんだ初勝利は忘れられない思い出になりました。

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新入生へのメッセージ

「一生の思い出と一生の仲間ができる」

大学生活を無駄に過ごすのはもったいないと思います。

何かに打ち込むことができる最後のチャンスだと思います。

四年間のラクロスを通して一生ものの仲間や思い出を作ることができます。

ぜひ僕たちと充実した大学生活を送りましょう!!

選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 2年 MF 阿野

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

 「スタートラインが全員一緒。だから自分次第で伸びしろ無限大」

 

2年 MF 阿野健

合同練習@スティーラーズ_170314_0018

 

 

 

Question ラクロス部の魅力とは?

「スタートラインがみんな同じ」

初心者からでもできるということです。

みんなと同じスタートラインに立ち、一から学んでいけることでお互いに成長を感じあえるところが素晴らしいものだと感じています。

また一から学ぶことで自分自身どううまくなるかを考えるようになり、自然と練習にも身が入り取り組むことができます。私はそういった面でラクロスをうまくなる以外にも自分自身を強くさせてくれる場だと感じています。

大学生活の4年間をどう過ごすかではなく、どう過ごしていきたいのかを考えてもらいたいです。

そこで少しでも自分を変えたいなと思う人は、ラクロス部がぴったりだと思います。

私たちラクロス部と一緒に成長しましょう!

 

 

Question ラクロスの面白さと魅力とは?

「スタートラインが全員一緒。だから自分次第日本代表にもなれる」

先ほど伝えたよう、スタートラインがみな同じである分自分の上達次第ではチームのスタメンだけでなく、関東ユース、日本代表を目指すことができます。

初心者が多い中、選ばれている人がたくさんいるので、目指せないわけがありません。

自分が代表になりたい気持ちがあれば、自然と練習の中で成果が表れます。

それをみんなで目指そうとすることで、ライバルを作ることもできるので、良い刺激にもなります。

 

 

Question 今年にかける意気込み

「自分の得意なところでチームに貢献する」

一人一人が持つ「強さ」をチームとしてより表していきたいと考えています。

それは、自分が得意としていることをチームに貢献できるところまで引き出すということであり、例えば正確なパス、速くて強いショットなど各々が持つ特性を出すといったところです。

その「強さ」が集まれば自然とチームも強くなると思っています。

一人一人が「上手い」「強い」と言われるチームにしたいし、自分自身もそうなりたいです。

 

 

Question 心に残っている思い出について

「初勝利」

夏合宿の時の練習試合でのことです。

それまで試合に勝ったことがなかった自分たち2年は勝ちたいとずっと思っていてその集大成がその一試合の時に表れました。

みんなでもぎ取った初勝利はプレイヤーだけでなくマネージャーも一緒になって喜びました。

下手だった自分たちがここまで戦えてしかも勝利というものを得れたのは、すごく大きなものになりました。

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新入生へのメッセージ

「どんな4年間にしたい?」

ご入学おめでとうございます!

長いことを語ろうとは思ってなく、ただ大学に入って何をして過ごしていきたいのか、どんな4年間にしたいのかを少し考えて見てください。

何か新しいことをして、自分を変えたいと思ったなら、ぜひラクロス部の体験会に来てほしいです。

自分たちラクロス部が全力でサポートして変化を実感させます。

最高の4年間をラクロス部で過ごしてみませんか?

選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 3年 AT 小林

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

 卒業していった先輩たちはみんなラクロス部に入ってよかったと言って卒業していった

3年 MF 小林連太郎

moja4

 

 

Question ラクロス部の魅力とは?

「先輩、後輩関係なく仲が良い」

なんといっても先輩、後輩関係なく仲が良いことだと思います。

学年関係なくご飯を食べに行ったり、ふざけあったり、時には自分の意見をぶつけ合ったりできるのはラクロス部ならではの魅力だと思います。

 

Question ラクロスの面白さと魅力とは?

「やればやるほど上達していく」

ラクロスは大学から始める人がほとんどで、スタートラインはみんな同じです。

やればやるほど上達していくのが自分でわかります。

ただし、成長速度が速い分壁にぶつかることも多いです。

壁にぶつかった時にその壁をどうやって乗り越えるかを考えて、コーチ、先輩に聞いて壁を乗り越えた時上達したことを自分で実感できるし、ラクロスって楽しいなって思えます。

 

Question 今年にかける意気込み

「チームのことを考える」

自分は2年次から試合に出させてもらい、その時はただただ先輩の言うことを聞いてどうやったら自分が上手くいくかを考えて、どうやったら自分自身に結果がついてくるか考えていました。

3年次も自分の結果にこだわってプレーするんだろうなと当時はぼんやりと考えていました。

しかし新体制が始まってから副将に任命されて、春練期間でチームのまとめ役をやっていくうちに、どうやったらチームが勝てるのかを考えるようになりました。

自分のことだけでなくチームのことも考えながら練習するのは正直大変なことですが、少しはチームに貢献できているのかなと思います。

昨年果たせなかった2部昇格を果たすためにがむしゃらにプレーしていきます。

 

Question 心に残っている思い出について

「自分で限界を作っていたことを知った時」

心に残っている思い出は、昨年のリーグ戦で帝京大学に負けた後の飲み会で四年生一人ひとりと話した時のことです。

自分はリーグ戦では全試合全力を出し切ったつもりでいましたし、そのことを話したらほとんどの4年生はよく頑張ったよと言ってくださりました。

しかしひとりの4年生だけは違い、「お前はもっとやれることあったよ、もっと活躍見たかったな」と言われました。

それを言われて自分で自分の限界を作っていたことがわかりとても悔しくなりました。

でもその言葉を言われたからこそ今頑張れているし、2部昇格への気持ちが一層強くなりました。

このことは一生忘れない思い出になりました。

 

 

新入生へのメッセージ

「卒業していった先輩たちはみんなラクロス部に入ってよかったと言って卒業していった」

ご入学おめでとうございます。

駒澤大学男子ラクロス部はみんなで同じ目標に向かって頑張ってくれる人をお待ちしてます。

4年間続けることは決して簡単なことではないかもしれません。

しかし、卒業していった先輩たちはみんなラクロス部に入ってよかったと言って卒業していきました。

だからこれから入部をする皆さんにも絶対に後悔はさせません。

ぜひ駒澤大学男子ラクロス部の一員として一緒に大学生活を充実させませんか?

 

選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 2年マネージャー

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

「大学生活を充実させたい人こそラクロス部がぴったり」

2年 マネージャー 宮島あかり

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Question ラクロス部の魅力とは?

「時間を有効に活用できる」

早起きができるようになって、1日を有意義に過ごせることです。

私は高校まで早起きがとても苦手で休みの日は午後に起きてました。そんなわたしがラクロス部に入って一転、毎朝4時に起きています。

今、私は人生で一番早起きをしています。

オフの日も6時に勝手に目がさめるくらい早起きに慣れました。

早起きをすることでオフの日も時間を有効に活用することができます。
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Question マネージャーの面白さと魅力とは?

「選手と一緒にチームで勝つ喜び、負ける悔しさを感じる」

一番近くで選手の成長をみられることです。

マネージャーはどうしたらより選手のためになる、どうしたらもっと効率よく練習がまわるか、日々模索しながら仕事をしています。

辛いこともありますが、そんな中で同期が試合で活躍していたり先輩に褒められたりしているところに遭遇すると言葉では表現しにくいですが、とてもポカポカした気持ちになり、私も頑張ろうと思えます。

マネージャーをしていてよかったと思うことはたくさんあります。

特に思うのは、選手と一緒にチームで勝つ喜び、負ける悔しさを感じることができることです。

これは、部に所属し、真剣に何かに打ち込んでいるからこそ感じられることだと思います。

 

 

Question 今年にかける意気込み

「欠かせない存在になる」

私はチームで欠かせない存在になりたいです。

私がいないとみんなが困る、そのくらい求められるマネージャーになりたいです。

口では簡単に言えますが、そんな存在になるのはとても難しいことです。

今よりももっと気持ちをラクロスに向けなくてはいけないし、部員全員のことももっと知らなくてはいけないし、言いたいことももっときちんと言えるようにならなくてはいけない。

今年は成長します。

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Question 心に残っている思い出について

「自分の甘さを感じたこと」

昨年のマネージャーリーダーのゆっこさん(2016年MGリーダーの反町)に練習の度に、もっと声出してと怒られていたことです。

そのときは本当にゆっこさんが恐くて恐くて練習に行くのが億劫だったのですが、今思うのはあの時の自分は甘かったなということです。

1年生なんてできる仕事は限られているし、むしろ出来ない仕事の方が多いです。

そんな中であまり声も出していなかった私。怒られて突然だと思います。

今月から私にも後輩ができます。

私もゆっこさんのように的確な指示が出来る上級生になるように頑張ります。

 

 

 

新入生へのメッセージ

「本気で何かに打ち込む人はかっこいい」

部活に入る気がなくても、とりあえず体験会には来て欲しいです。

私は最初部活なんて入る気はさらさらなかったですが、体験会に誘われ行ってみるとそこには未知のスポーツをする先輩たちの姿。

何かに本気で打ち込む姿はとてもかっこよかったです。

体験会に参加するだけでも構いません。

絶対に参加して後悔はしないし、むしろ心を奪われると思います。

皆さんが来るのをお待ちしております。

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選手とマネージャーにインタビュー 「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」 3年 MF

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

「大学生活の充実度が全く違う」

3年 MF 黒田 悠希

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Question ラクロス部の魅力とは?

「部員同士の絆が深い」

 部活ということもあり、サークルなどに比べると厳しそうだな、練習キツそうだなとか思う人はいるかもしれません。

しかし、その分部員との絆は深いです。

とくに同期との信頼関係は誰も壊すことはできないでしょう。

たくさんの時間を費やして、多くの試練に挑戦してきた同期はとても大切な存在です。

サークルを非難するわけではないですが、自分のサークルのイメージは常にうぇいうぇいやって酒を飲んでいるイメージです。うぇいうぇいじゃないサークルもあると思います。ほんとイメージですが。このうぇいうぇいやって、仲がいいって気持ち悪くないですか?チャラ男の集まりみたいですよね。

自分は1年の最初の頃、サークルの新歓に4個ほど参加しましたが、そのような雰囲気が嫌で、メリハリのあるラクロス部を選びました。

ラクロス部もうぇいうぇいがないわけではないです。

体験会にくれば、わかります!

お待ちしております。

 

Question ラクロスの面白さと魅力とは?

「応援される中でゴールを決める。そんな舞台は大学が最後」

 

ラクロスはクロスと呼ばれるスティックを使って、ゴールを狙うスポーツ。

ラクロスの説明はこのページ

自分が思うラクロスの魅力は、ゴールを決めたときの歓喜の瞬間です。

どんなスポーツもそうですが、試合で点を決めた時、例えばサッカーの得点シーンを想像してみて下さい。

めちゃくちゃかっこいいし、自分が決めたらと考えるとめちゃくちゃ上がります!

ラクロスは接触が許されているので、体で相手を押し込んだり、吹っ飛ばしたりすることができます。

そういう部分は日本でメジャーな野球やサッカー、バスケにはない部分です。

言葉ではイメージしづらいと思うの、ぜひ体験会にきてみて下さい。

ゆうき2

 

 

Question 今年にかける意気込み

「信頼される存在になる

「初のリーグ戦」

 自分はまだリーグ戦に出場したことがありません。ベンチにはいたけど、フィールドには立ったことがないです。

実力がなかったし、自分より上手い人がたくさんいたのは分かっていたけれど、同期の中で自分だけ試合に出ていないこととか考えると悔しい気持ちでいっぱいでした。

そして、今シーズンは初めてのリーグ戦になりそうです。ま

だ、開幕まで時期もあり実感が少ないですが、卒業していったオフェンスの選手がいなくなってしまった分、今のオフェンスメンバーで点をとらなければならないと考えると、自分は点を取れるのかなと手に汗をかきます。

MFの先輩である、そうまさん(4年)、ゆうとさん(4年)、はやてさん(4年)、FOの先輩である、たつや(4年)さんと一緒にいられるのも今年が最後。笑って終われるリーグ戦にしたいです。

そのために、勝つために何ができるのか? どうやったら成長できるのか? まずは練習に対する意欲が大切だと思います。

 

これは、あるブログを読んで学んだことですが、組織の中には2種類の人間がいます。それが「やる」人と「やらされる」人。

たとえば、ラントレで少しでも体力をつけようとして限界に挑戦している人と、走らされている人。

ウエイトで体を大きくしようと進んで追いこむ人と、追いこまれる人。

キツい練習メニューで、上手くなろうと最初にセットする人と、やらされる人。

 これが「やる」人と「やらされる」人の違い。やっていることは同じでも、質も追いこみも圧倒的に違います。

自分はこのブログを読んでから、ラクロスに対する意欲が変わりました。今までよりもはるかに。

この前、田中さん(昨年度主将)に「ゆうきのやる気すげー伝わる(笑)」と言って頂けたので、少しだけでも昔と変わったのかなと思います。

ただ、ラントレなどその他のメニューでまだ「やらされる」側に自分がいるので徐々に変えていきたいです(笑)

勝つために何ができるのか?

どうやったら成長できるのか?

をこれからも追求します。

ゆうき3

 

 

Question 心に残っている思い出について

「ラクロスを通じて自分を知った」

 自分は昨シーズンの6月頃から、上級練習(2.3.4年主体)から1年練習に変わって練習をしていました。しかも、同期の中で上級から外れたのは自分だけでした。

理由は一言でいうと下手くそだから。もう少し詳しく言うと、ボールのキャッチができなかったから。

1年練習に入る2週間ほど前に、MFリーダーにこのままのプレーだと1年練習に入って基礎からやり直した方がいいと告げられ、めちゃくちゃ焦ったのをよく覚えています。

1年練習が嫌というわけではないですが、上級から外れるのは嫌だったので、その2週間はキャッチがうまくなるために、今まで以上に壁あてをしていました。

しかし、現実はそんなに甘くなく、キャッチは上手くなりませんでした。6月の朝、練習が始まる前のアップの時間、MFリーダーと話し合って1年練することを決めました。その時は自分の弱さを痛感して号泣してしまいました。

組織メニューでパスキャッチは当たり前の練習で常に足を引っ張っていた自分がいて、基礎からやり直したほうがいいことは納得できる一方、悔しかったし、そんなラクロスをしている自分が嫌いでいつの間にかラクロスをするのが怖くなっていきました。

正直、その日からほぼ毎日、部活やめようと思っていました。同期にはやめるつもりないよ〜とか言いつつ、やめたかったしやりたくありませんでした。でも、なかなかやめる決断にまで至りませんでした。

「これって、自分から逃げてるだけなんじゃね?」と思ったからです。

それに、1年生と練習していく中で、自分が足りていなかった基礎を発見することができ、キャッチ以外にも成長できるプレーがたくさんありました。

あの時の1年生には、感謝しかありません。

自分がいることで、やりづらい練習もあったと思うのに、受け入れてくれてありがとう。1年生と練習できたから、ここまでやっていけました。

そして、昨年の主将の田中さんに認められて上級に戻れた時は、嬉しすぎて泣きそうになりました。こらえましたが…

もっともっと上手くなりたいです。

 

 

新入生へのメッセージ

「活躍できる舞台がある。輝ける舞台がある。」

 ご入学おめでとうございます。

ラクロスって何?プリキュアのやつ?暑そう?と思っている新入生、ぜひ体験会だけでも来てみて下さい。

一度来ればまたやりたくなります。それほど面白いスポーツです。

1年生には、サマー・ウィンター・あすなろと3つの新人戦があります。

入部してから4ヶ月くらいですぐに活躍できる場所があるんです!!

仲間も相手も初心者ばっかりだから、MVPとれるのは自分の努力次第。

一年目から優勝目指してみませんか?

グラウンドで待っています。

ゆうき4

選手とマネージャーにインタビュー 「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

「大学生活の充実度が全く違う」

3年 DF 中野 翔

インド

 

Question ラクロス部の魅力とは?

「学年の壁がない」

 

僕が思う男子ラクロス部のいいところは、学年に壁がないところです。

自分の意見をしっかりと誰にでもいうことができます。

ラクロスにはこれが一番大事です。

ラクロスはそのプレー一つ一つを理解することが大事です。

自分の理解度自分の考えを人に伝えることができないと理解できているとは言えないです。

しかし、学年の壁がないからと言って先輩に対して偉そうな態度を取るということはありませんしっかりと敬う気持ちは常に持っています。

このメリハリがはっきりしているため壁がないのです。

 

 

「大学生活の充実度が全く違う」

ラクロス部に入るまで、バイトをして友達と遊んで1日を終えるということをしていました。

それでも決して問題はないけれど「濃密な生活をしているの?」と聞かれたら、答えは「NO」でした。

ラクロス部に入ってからその生活は変わりました。

朝ラクロスの練習をし、その後ラクロスの自主練やプレーの動画を見て、その後バイト・友達と遊ぶなどさまざまなことができます。

バイトして遊んで一日を終えるのと、ぜんぜん充実度が違いますよね?

充実した生活を求めている方是非体験会に来てください

 合同練習@スティーラーズ_170314_0001

 

 

Question 今年にかける意気込み

「信頼される存在になる

僕のプレーしているポジションは昨年主将だった田中さん(2017年に卒業)がプレーしていました。

田中さんはみんなからの信頼度が高く、自分も一緒にプレーをしていてすごく安心感を持ってやれていました。

しかし、今の自分は一個下の2年生に安心してプレーをさせて上げられていません。

もっと1人1人の特徴を理解し、より今よりもコミュニケーションをとり、そして自分の1つ1つのプレーをレベルアップさせてリーグ戦に臨んでいくようにします。

 

Question 心に残っている思い出について

「主将から勇気が出る言葉をかけてもらった」

 

僕は、昨年度の大事な試合でミスをし、それによって失点し負けてしまいました。

その経験から、みんなに申し訳ない気持ちと、ラクロスが怖くなり、試合後何も考えることができませんでした。

そんな時に昨年主将だった田中さんに「あの試合はお前のせいじゃなくて上級生の責任だから、2年生のお前たちには責任を感じずにやってほしい」と言われ、すごく心が軽くなりました。

そのおかげで、次の練習から切り替えて試合に向けてやっていくことができました。

今は僕が上級生になり、下級生には責任を間実に自分のプレーをのびのびとやってほしいです。

 

 

新入生へのメッセージ

「本気になれる。熱くなれる。」

ご入学おめでとうございます。

僕はこれまでずっとサッカーをやってきました。

ラクロスと出会い、ラクロスをはじめてから、人生で一番熱い気持ちで毎日を過ごせています。

決してどれも適当にやっていたわけではありません。

では、何でここまで違うのか。

それは学生が主体となって行っているため、その団体に強い愛着を持つことができるからだと僕は思っています。

誰かに指示されるのではなく、自分たちが考えて行動する。ラクロス部は、そんなすばらしい団体です。

少しでも興味を持った人は、ぜひ気軽に練習や体験会に来てみてください。

全員笑顔で迎えます!

皆さんにお会いできることを楽しみにしています!

選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 3年 DF

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

 

「他のスポーツにはないスピード感と激しさがラクロスにはある」

3年 DF 杉山 透

JJ

 

Question ラクロス部の魅力とは?

「先輩後輩の仲が良いこと」

上下関係がとてもフレンドリーな関係なことです。

必要な時には厳しく接するときもありますが、その厳しさは相手を思ってのことなので、より強い関係が築けるのが魅力の一つです。

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「活動が朝なので、授業をサボらない」

活動が朝早いので授業に出やすいこともラクロス部の魅力のひとつです。

他の部活は基本午後からなので、授業をサボって家からそのまま部活に行く人もいます。

一方で、ラクロス部は朝に練習をおこなっているので、練習後はそのまま授業へ。そのため、単位も取りやすくなります。

4年次には必要な単位を全部取っているという先輩もいました。

 

 

Question ラクロスの面白さと魅力とは?

「他のスポーツにはないスピード感と激しさがラクロスにはある」

高校の部活では経験する機会が少ない、防具をつけてプレイが出来るところが一つ目の魅力です。

体と体がぶつかり合う激しさ、160kmにも達するシュートのスピード感、サッカーのように1対1の戦いの醍醐味を味わえる唯一のスポーツです!

もう一つの魅力は、僕はDFの選手なので、相手のOFからボールを奪うときに一番の楽しさを感じます。

合同練習@スティーラーズ_170314_0013

 

 

Question 今年にかける意気込み

「今までに味わったことのない悔しさ。だから、頑張れる」

去年試合に出させてもらいましたがチームのプラスになるような働きがあまりできず、大事な試合で失点を許してしまいました。

今まで味わったことの無いような悔しさでした。

この悔しさを晴らすために日々練習やトレーニングなどに励んでいます。

今年はショートからロング(ラクロスは全部で3種類長さの違うスティックを使う。短いスティックものを「ショート」と呼ぶ)に変わったので、体を使って相手OFを止めて、ボールを奪い、味方にボールを渡してきたいです。

 

 

 

Question 心に残っている思い出について

「先輩から褒められた瞬間」

去年キャプテンだった先輩に「上手くなったな」と言われた事です。

1年だったとき、僕はものすごく下手でその先輩に全く気にかけられていませんでした。

でも、一緒に練習していくなかで声をかけられるようになりアドバイスももらえるようになりました。

そのなかでボソッと「上手くなったな」って言われました。

一年当時と比べての「上手くなったな」という意味って分かってしましたが、僕にとってとても嬉しいことでした!

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新入生へのメッセージ

「価値のある4年間。大事な4年間」

入学おめでとうございます。

僕は今、誰よりも充実している大学生活を送っていると感じています。

それはラクロス部に入部し、とても濃い毎日を過ごしているからです。

大学生活を退屈にしたくない人は、ぜひ男子ラクロス部に一度足運んで、その魅力を体験してみてください。

お待ちしています!

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駒澤大学でのサークルの選び方

 

 

駒澤大学にはどんなサークルがあるか

駒澤大学にはたくさんのサークルがあります。

駒澤大学では体育会(39団体)、文化部(24団体)、任意団体(105団体)、その他の団体(3団体)と合計171の団体が活動しています。

駒澤大学のサークル一覧はこちら。

この中から選ぶのはなかなか大変。

はじめに考えるべきことは、なんでしょうか?

 

 

どんな大学生活を過ごしたいか

まず考えるべきことは、「どんな大学生活にしたいか」「どんな4年間にしたいか」です。

「勉強を沢山したい!」という人や、

「チームでひとつの目標に向かって熱くなりたい!」人、

「バイトを沢山して遊びたい!」人

「4年間で一生の友達を見つけたい!」人。

色々あると思います。

自分がどんな4年間を過ごしたいか、それをまず考えてから色々なサークルを見ていくことで、自分に合いそうなサークルかわかると思います。

選ぶための次のステップは、「どんな活動をしているかチェックする」ことです。

 

 

 

まとめ

最も大事なのは、「どんな大学生活にしたいか」をイメージすることです。

自分の中でぼんやりとでもイメージがあると、自分にあうサークルが選びやすくなります。

「どんな大学生活にしたいか」を決めたら、活動内容をチェックし実際にイベントに参加してみる、という流れでサークルの雰囲気を体感します。

 

 

男子ラクロス部

ラクロス部は、部員全員が卒業式で「最高の4年間だった!」と心底思えることを目指して活動しています。

学生生活を振り返った時に「最高だった」と言い切れるためには、所属する部員が日々「充実している」と実感する活動をすることが大切だと考えています。

そのために、「良いチーム」「仲間の気持ちを考えることが出来るチーム」「誰からも愛されるチーム」を目指しています。

 

ラクロスは大学からのスポーツなので、ラクロス部員は全員、大学からラクロスをはじめました。世代別の日本代表に選出された部員もいます。

選手を支えるマネージャーも同様です。

ラクロス部で初めてマネージャーをしている部員もたくさんいます。

 

「充実した大学生活を過ごしたい」「何かに熱中したい」「一生の仲間を見つけたい」「ラクロスってどんなのかちょっと興味ある」

そんな気持ちが少しでもある人は、ぜひ一度ラクロス部のイベントに参加してみてください。

 

いつでも大歓迎です(^^)

 

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選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか 3年マネージャー

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

「大学生活を充実させたい人こそラクロス部がぴったり」

 

3年 マネージャー 山宮風花

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Question ラクロス部の魅力とは?

「自分の時間を有意義に使える」

私が思うラクロス部の魅力はたくさんあるのですが、その中でも特に自分の時間を有意義に使えるということです。

私自身、地方出身で今は一人暮らしをしています。そのためバイトをしっかりとできるというのが私の部活選びの基準でした。ほとんどの大学のラクロス部は練習が基本的に朝にあるため、朝に練習をして授業に行くという生活なので、学校が終わってからの時間を自分のすきなように使えます!

私の場合はバイトをしたり、友達とご飯に行ったりして自分の時間を有意義に過ごしています。そのため、部活、学校、バイト、遊びで毎日忙しく暇な時間がなかなかありません(笑)

それでも自分の好きなことをできているので毎日とても充実しています。

 

「大学以外でも友達が増える」

あとは他大学との交流が多いので友達が増えることです。

一緒に地方に遠征に行ったり、合同チームを組んで試合に出たりするのでいろいろな大学の人と知り合うことができます。

部活に入っていなかったらほかの大学の人と知り合う機会もあまりないと思うのでそれも魅力の一つかなと思います。

 

 

Question マネージャーの面白さと魅力とは?

「選手と同じ気持ちで喜び、悔しがり、感動する」

マネージャーをしていてよかったと思うことはたくさんあります。特に思うのは、選手と一緒にチームで勝つ喜び、負ける悔しさを感じることができることです。

マネージャーは普段は表舞台には立たない、陰でサポートする仕事がほとんど。

ですが、試合で勝った時は選手たちのために頑張ってきてよかったと毎回思うし、どんな練習も乗り越えられます。

選手たちも当たり前のようにマネージャーもチームの一員として見てくれて、試合で勝った時は一緒に喜んだり、負けた時は一緒に悔しがる。だからこそマネージャーとしても常に選手と同じ目標を持ち、同じ気持ちでいるようにしています。

 

その選手たちの中でもやっぱり同期の存在は特別です。一年生の時は先輩に怒られてばっかりだったみんなが今ではチームを引っ張る立場に。そんな同期の成長を一番近くで感じることができるのはとてもうれしいし、試合で活躍している姿をみていると一緒に頑張ってきて本当によかったなと思います。それと同時に私も頑張らないといけないなと思わせてくれる存在でもあります。

 

私は高校の時、サッカー部のマネージャーをしていました。今までにマネージャーの経験がない人も私のようにあるひとも、ラクロス部に入ってマネージャーになって良かったと感じると思います!

これを読んでマネージャーに興味を持ってくれる人が一人でもいてくれたら嬉しいです。

 

 

Question 今年にかける意気込み

「全員が自分自身に打ち勝ち、嬉し涙を流したい」

私もラクロス部に入って二年が経ち、あっという間に三年生になりました。一年生の時は先輩マネージャーに頼ってばかりで与えられた仕事をこなすことしか出来ず、たくさん怒られて正直辛いときもありました。でも二年生になって、後輩が出来で教える立場になって今まで先輩に言われてきたことの意味が分かるようになり、自分の中で部活に対する意識が大きく変わりました。

今では四年生が就活で練習に参加できないことも増え、三年生の私たちが引っ張っていかなければならないのでチームのために頑張りたいと思います。

そして個人的には今年は先輩としてマネージャーとしてチームになくてはならない必要とされる存在になりたいです。

今年のチームスローガンの「克つ」の通り、全員が弱い自分自身に打ち勝ち、プレイヤー・マネージャーを含むスタッフ全員で勝ちにこだわって、最後には悔し涙ではなく嬉し涙を流していたいです。

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Question 心に残っている思い出について

「負けることの悔しさを感じた入替戦」

私が心に残っているのは、一年生の時のリーグ戦の入れ替え戦です。それまでの三部から二部に昇格できるかどうかがかかった大事な試合でした。

その時の私はまだ一年生でしかも初めてのリーグ戦でなにがなんだかわからず、リーグ戦がどれだけ大事なものかも正直分かっていませんでした。

ですがその入れ替え戦はほかの試合とは違って、負けたとき素直に悔しいと感じました。こんなにも二部に昇格するのは難しいことなんだと改めて思わされたのを今でも覚えています。あの入れ替え戦から私はより「勝ちたい」そう思うようになりました。一年生の時も二年生の時も達成できなかった【二部昇格】。今年こそ全員で勝って昇格したいです。

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新入生へのメッセージ

「大学生活を充実させたい人こそラクロス部がぴったり」

新入生のみなさん!ご入学おめでとうございます!

大学は高校までとは違うことばかりで不安なことも多いと思います。特にどんなサークルや部活に入ろうか、みなさん本当に悩むと思います。私は他のサークルの新歓もいくつか行ったのですが、サークルの雰囲気が私には合わず、、、(笑)

先ほども言った通り、私はもともと高校でマネージャーをやっていたので大学でもやってみようと思い、ラクロス部の体験に行きました。

今では大学で部活に入って本当によかったと思っています!

大学生活を充実させたい方!ぜひ気軽にラクロス部の体験に足を運んでみてください!

みなさんと会えるのを楽しみにしています!!

 

選手とマネージャーにインタビュー 彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか マネージャーリーダー

選手とマネージャーにインタビュー

「彼らはなぜラクロス部に魅力を感じているのか」

 

4年 マネージャーリーダー 勝俣里麻

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Question ラクロス部の魅力とは?

「学年関係なく仲が良い」

学年関係なく、とにかく仲がいいところが一番の魅力だと思います。

部活動というと上下関係が厳しいイメージがあるかと思いますが、ラクロス部にはいい意味でありません。

練習や試合では先輩後輩関係なく本気で意見をぶつけ合いますし、練習が終われば後輩から先輩をご飯に誘うこともたくさんあります。

悩み事があれば、どの部員も自分の事のように話も聞いてくれます。

実際に、当時1年だった私も部活の事で悩んでいると3年の先輩が「どうしたの?」と相談にのってくれました。

入部して間もないのに、ここまで親身になって話を聞いてくれる部活は他にはないと思います。

現在40名ほどの人数だからこそ学年関係なく密な関係が築けているのだと思います。

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「自分が変われる場所」

そんなラクロス部に入ったから、私自身も変われた気がします。

今はマネージャーリーダーとしてみんなの前で話す機会が多くありますが、入部する前まではリーダーを務めるような人間ではありませんでした。

練習中ミスをして迷惑をかけてしまうことも多々ありました。

それでも温かく見守ってくれる部員がいたからここまで頑張れたのだと思います。

正直今でも最高学年のマネージャーとしてお手本になれているのか葛藤する時もありますが、「里麻がいると安心する」「いつも頑張っているね」と言われると、ラクロス部のマネージャーになって良かったと思いますし、数ある部活・サークルの中から、一生の仲間に出会えたラクロス部に入部して正解だったと今は思います。

インタビュー

 

 

Question マネージャーの面白さと魅力とは?

「部員全員、スタートラインが一緒。だから自分次第でいくらでもチャンスがある」

ラクロスは大学から始める方が多いスポーツです。つまりスタートラインは全員同じです。

努力次第で日本代表の選手も夢ではありません。それは選手だけでなくマネージャーも同じです。

私はもちろん、他の大学のほとんどのマネージャーも未経験です。

選手もマネージャーも同じスタートラインで一緒に成長することが出来るのが、ラクロス部のマネージャーならではの魅力の一つだと思います。

そして何よりも1年の頃はパスを投げるのも苦戦していた同期の選手が、2年後には試合で大活躍している姿を見るととても嬉しくなりますね。

 

「たくさんのありがとうをもらう」

選手に一番近い距離でサポートしているマネージャーだからこそ、試合で勝った時は選手と同じぐらいマネージャーも喜んでしまいます。

あとはマネージャーをやるようになってたくさんの「ありがとう」をもらうようになりました。

選手にお水を渡す時やテーピングを巻いた時など、小さな出来事でも「ありがとう」と感謝の気持ちを直接言われると自然と笑顔になります。

今日の練習も頑張ろうと思う瞬間でもあり、やりがいにもつながる部分でもありますね。

 

 

Question どんな雰囲気を持った部にしていきたい?

「昨日の自分よりも成長する」

今年のチームスローガンが「克つ」ということもあり、プレーでも練習量でも「昨日の自分に克つ!」そんな強い気持ちが全員揃ったチームにしたいです。

今年のリーグ戦開幕まで時間も多くはないので、1人1人が1日1日を大切にし、勝ちにこだわっていきたいです。

もちろん、選手だけでなく、マネージャーもチームの一員なので同じ気持ちを持っていてほしいです。

 

 

Question 心に残っている思い出について

「同期の成長に感動する」

1年生だけで試合に出られる新人戦は3回(サマー、ウィンター、あすなろ)あります。

中でもウィンターはすごく印象に残っています。結果は予選敗退でしたが、4月から入部してから12月のウィンター大会まで確実に成長した姿を見て、とても感動したのを今でも覚えています。

この日のために何度も話し合いながら自主練も行っていた同期の姿を一番近くで見ていたからこそ、悔しい気持ちはありましたが負けの思い出ではなかったのだと思います。

4年間の中で新人戦に出場できるのは選手もマネージャーも3回だけなので、今となっては懐かしく感じます。

試合が終わった後、みんなでラーメンを食べに行ったのもいい思い出です。

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新入生へのメッセージ

「新しいことに挑戦したい人こそ来てほしい」

新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!

駒澤大学にはたくさんのサークル・部活動があり、どこに入ればいいのか悩むと思います。私も同じでした(笑)

悩みに悩んで、最後の学生生活は何か新しいことに挑戦したいと思いマネージャーを選び、部の雰囲気が良かった男子ラクロス部に入部を決めました。

正直マネージャーは選手と違って表舞台にたつ存在ではありません。

それでも、現在就職活動中の私は大学生活のことを聞かれると、良いことも悪いこともラクロス部の出来事でした。

今となってはラクロス部を選択した当時の私は正しかったのだと胸を張って言えます。

まだ何をやりたいのか決められていない人が多いと思いますが、いろんなサークル・部を見て、その中でラクロス部で4年間を過ごしたいと感じてくれたら嬉しいです!

最後に、このパンフレットを読んで少しでも興味を持ってくれたら是非気軽に体験会やイベントに参加してみて下さい!

皆さんに会えること、待っています!!